文書番号:119 カテゴリ:書式 最終更新:2015-10-07
ソフト名:みつも郎 タイトル:内訳書のない書式に変更するには

Q: 「表書内訳」や「複合内訳」等、内訳書のある書式を内訳書のない書式に変更するには?

A:
内訳書のある書式を参考にして、内訳書のない書式を新たに作成します。

みつも郎15みつも郎10では
  1. メニューから、[ファイル]−[書式設定]をクリックして、書式設定を起動します。
  2. 設計パネルのページ設定で〈内訳〉をクリックします。
  3. [書式編集]−[項目をすべて選択]をクリックして、全ての項目を選択します。
  4. [書式編集]−[項目の削除]をクリックし、確認メッセージに対して〈はい〉をクリックします。
  5. [ファイル]−[名前を付けて書式を保存]をクリックして、新しい書式として保存します。
みつも郎7みつも郎5では
  1. メニューから、[ファイル]−[書式設定]をクリックして、書式設定を起動します。
  2. みつも郎7は項目パネルからページ設定を、みつも郎5はページ・共通設定パネルからページ種別を「内訳」に変更します。
  3. [項目]−[全て選択]をクリックして、全ての項目を選択します。
  4. [項目]−[削除]をクリックし、確認メッセージに対して〈はい〉をクリックします。
  5. 「書式タイトル」を、他の書式と区別できるように変更します。
  6. [ファイル]−[名前を付けて保存]をクリックし、新しい書式として保存します。
みつも郎2では
  1. メニューから、[ファイル]−[書式設定]をクリックして、書式設定を起動します。
  2. 書式設定のメニューから、[ファイル]−[新規作成]をクリックします。
  3. [ファイル]−「用紙・共通設定」クリックして、「用紙・共通項目」ダイアログを表示します。
  4. 「共通設定1」のタブから、「書式名称」と「用紙サイズ」などを設定します。
  5. 「ページ書式」のタブをクリックし、「編集するページ書式」から「表書」を選択し、〈了解〉をクリックします。
  6. メニューから[ファイル]−[ページ書式参照]をクリックし、参照する書式を選択します。
  7. 「ページ書式参照」ダイアログから、表書を選択します。
  8. 同様に、手順4の「編集するページ書式」から「明細書」を選択してから、手順5・6で「明細書」を参照します。
  9. [ファイル]−[名前を付けて保存]をクリックし、新しい書式として保存します。
みつも郎Liteにはこの機能はありません。

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