オプション検索条件の指定


ソフトの指定
ドロップダウンリストにソフト名が表示されますので、選択してください。
特に指定しない場合は、「全てのソフト」を選択します。

キーワードの指定
検索キーワードを指定します。
例えば「書式」関する情報を検索したい場合は、ここに「書式」と入力します。
キーワード欄に何も入力せずに、<指定した条件で検索>をクリックすると、全件表示になります。

また、キーワードは複数指定でき、AND検索、OR検索も指定できます。
キーワードで検索するコツは、例えば、「明細の入力」について検索したい場合は、「明細の入力」と指定するのではなく、「明細」、「入力」と単語に分けて指定したほうが目的の情報が探しやすくなります。
AND検索
例えば書式の明細欄について調べたいとき、問いや答えの中に「書式」という単語がふくまれ、かつ「明細」という単語も含まれているものを検索してみます。
  1. 検索キーワードを指定します。「書式 明細」というふうに、「書式」と「明細」の間にスペースを入力します。
  2. キーワード欄の下のオプションボタンから、AND検索をクリックして選択します。
  3. その他の検索条件を指定します。
  4. <指定した条件で検索>をクリックします。
OR検索
例えば、日本語入力について調べたいが質問が漠然としているとき、「日本語入力」 「IME」いずれかの単語が含まれている情報をすべて検索してみます。

  1. 検索キーワードを指定します。「日本語入力 IME」というふうに、「日本語入力」と「IME」の間にスペースを入力します。
  2. キーワード欄の下のオプションボタンから、OR検索をクリックして選択します。
  3. その他の検索条件を指定します。
  4. <指定した条件で検索>をクリックします。

1ページに表示する件数の指定
表示件数を指定します。
表示件数とは1ページに一度に表示される件数です。
10件と指定していて結果が10件以上あれば<次のページ>にページ送りすることで次の10件を表示します。

検索結果の表示形式の指定
検索結果をリスト形式で表示しますが、その際に問いのみを表示するか、問いと答えを表示するか指定できます。
問いと答えは、検索結果リストから文書番号をクリックすることで詳細表示できますので、表示件数を多く指定して、沢山のデータを一度に表示したい場合は、「問いのみ」を指定します。

検索元の指定
指定したキーワードを検索する際、どこから検索するか指定します。
問いと答えの両方から、問いからのみ、答えからのみ、が指定できます。